2017年12月14日

快的電脳

先ず画:テレビニュースで介護報酬見直し検討が流れた。財源が足り

ないのだ。現在介護費用は約10.8兆円。これが8年後にはさらに8兆円

増えると予想されている、2025年問題。我ら団塊世代が後期高齢者の

仲間入りをする時だ。介護の財源も、介護職員数も大きな需給ギャップが生

じるようだ。我々世代のお先は暗い事必須のようだ。介護の身にならないよ

うに祈るのみ。介護施設の廊下に放置されたり、職員から虐待されたりした

くないものだ。しかし、その待遇悪リスクはかなり高いと感じるもの。

  本題へ。パソコンの速度が遅く買い替えも検討したが、部品交換で高速

化を試みた。パソコン雑誌にメカ式のHDDに代わり半導体素子のSSDが

安価になってきたとある。現在主流のSSD、そのセル素子はTLCタイプ、

それより寿命が10倍長いMLC素子が安価になってきたという。

早速、Amazonに発注。当初搭載容量半分の240GB、MLC素子を注文。
2日後に到着した。それと同時に5000円以上購入されたお客様へ買取

金額1000円UPクーポンキャンペーンという案内メールも届いた。

今流行りのメルカリ、ヤフオク等の通販による中古品市場の案内である。

製造5年以内の商品と制限あるも、5年以上経過の製品で殆ど使ってな

くてまだ新しく、不要品で処分をしたいと思っていた加湿器に注目した。

電気代、手間がかかり性能はいま一つの製品、早速、売ることに決定。

その売却先はリコマース。ネット上で手続きし、郵送する箱がなければ

無料で送るとあるも製品は梱包箱に入っており、説明書を探して同梱し、

発送準備をする。指定時間に運送会社が引き取りに来てくれた。そして、

同時に本人限定受け取り郵便で本人確認をすると。その後、商品の査定

により買取価格が決まり、承諾の可否を要求される。処分しようと思って

いたものが買値の1割余で買い取ってもらった。梱包箱、説明書は残して

置くべきだ。さらに1000円のクーポンも頂いた。このamazonにプール

されたギフト券、amazonで買い物となる。すでに使い道は決まっている。

暖かい春になったら商品を注文しよう、そしてその電気工事をしよう。

今は中古品の取引が手軽で活発だ。メルカリヤフオクなどが大流行り。

しかし、このamazonに宅配買取のリコマース、買ったSSDはマイクロン

製、これら売買の情報交換はGmail、いずれのサービス、商品も

アメリカ企業のお世話になっている。とても商売が洗練されていて上手だ。

appleのアイホーン、MAC、ipadなどの商品デザインは一歩先

を行き、市場価格を支配、商売も洗練されている。アメリカ企業の商品力、

商売上手に、日本企業はとても追い付けないようだ。所謂強い競争力だ。

さて、本題であるパソコンの動作速度、とても速くなった。快適快適

雑誌記事では起動時間が90秒から20秒に4倍余速くなったとあるが、

小生のパソコンは102秒が42秒と2.5倍速くなった。

遅いパソコンは「時間泥棒」、貴重な時間を浪費させている。そして一寸

遅く反応するタイミングの微妙なズレは思考の、作業の妨げとなるものだ。

*関連ブログ:2017.6.12 静かなる有事
posted by tennismouse at 10:19| Comment(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

難解玩具

自由な時間はあるようで案外ないものだ。1人者故に自由な時間は結構少ない。

先日、スーパーに買い物に行き、そして冷蔵庫内に収める。んっ、何だ、同一

商品が既にあるではないか、連日の購入!? 4食×2個=8食、続けて8日間

も食べれば飽きがくる。 気を取り直して、本題へ。

またまたコンピューターを通販で買った。ミニミニコンピューターを。

これで同系統のコンピューターが2台となった。今回は前回より少し性能が

上がっている。何れも本体価格は5千円前後。前回、諦めたブログサーバーの

IMG_1536.JPG構築に再びトライすることにしたから。

自宅サーバーである。今年2月発行の雑誌

記事を観ている内にトライする意欲が湧い

てきた。このブログサーバーで最終的に、

ホームページを作り、発信しようと考えた。

しかし、我が技術は未熟、完成までには多くの時間を要するだろう、が決めた。

だから新しいミニミニコンピューターを買い入れたもの。4〜5日前から取り

組んでいる。基本システムプログラムをインストールし、動作確認。

雑誌記事に従い操作を進めるが、記事のようには捗らない、事が進行しない。

再び0クリアーし、最初からやり直し、今日は既に4〜5回やり直し。

この作業、身体はfreeze、時に庭に出て園芸作業をし、再びトライする。

失敗原因は、雑誌の記事は2月号、既に6ヶ月を経過、この間にOSのバージョ

ンが上がっているから、雑誌記事とは齟齬が生じている。雑誌記事と同様の

半年前の古いOSバージョンをWeb上で探したが見付からない。そこで逆に

8月からの新しいOSバージョンに対応した雑誌同様の記事をWeb上で探した

が、まだ投稿記事は殆どなし。雑誌記事と同様の古いOSバージョンの記事は

Web上には沢山発表されている。新しい記事がWeb上に出てくるまで半年位

待つか、と思ったが、あれこれ探していると、古いバージョンのOS(jessie)

をWeb上で偶然発見。これで雑誌記事と同じOSバージョンがWeb上から

手に入った。3回ほど最初からやり直しの0クリアーをし、4回目にどうやら

鬼門を突破。こうして、今日は5時間余を費やしてオープンソフトのWord

Pressなるものをインストールすることに成功。このソフトは元々ブログを作成

するためのシステムとして開発されたもの。小生利用のこのブログもこのWord

Pressシステムで運用されている商用ブログサイトである。このブログサイト

を自前で構築しようとするもの。ブログは日々の日記のようなもので内容が

変わっていく。このブログ画面をホームページとして利用しようというもの。

取りあえず、WordPressなるソフトをインストールし、無事動作するところ

まで進行した。この先、更なる砦、関門が待ち構える。インターネット上に

公開するには、セキュリティレベルを上げてシステムの信頼性を確保し、ダイ

ナミックDNSサービスなる設定も必要。これらの設定を確実にしておかなけれ

ば乗っ取られて、悪用される恐れがあるから。まだまだ時間が必要であるが、

ゆっくり階段を登って行こう。時に、麓まで転げ落ち、何度か0からの再スター

トとなるかも知れないが、気長に諦めずに最終目標に到達したいものだ。 その

最終目標はテニスクラブのホームページを作り、公開すること。まだ4合目付近。

ボケ防止にもなり、閑な時間を利用して進めよう。Web上には手助けとなる記

事が日本語、英語でいっぱい掲載されている。英語記事では「このページを訳す」

をクリックすれば翻訳される。これらの記事が大きな手助けになる。便利な世の

中だ。が、逆に言えば、悪用する輩も現れる。小生のようにHPを運用する者も

居れば、妨害、悪用、サイバー攻撃する輩も存在する。

*関連記事 2017.2.6 実験とトライ


posted by tennismouse at 16:30| Comment(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月07日

良くワカランワイ

仮想通貨のビットコインが注目され、話題になっている。得体の知れない

デジタル通貨のビットコイン、興味本位で手を出しても・・・と思うが、

様子見に落ち着く。最近も中国政府が仮想通貨の取引停止を表明した。

ビットコイン、仮想空間(インターネット)で通用する次世代のお金である。

その機能は支払機能、通貨の送金・受信機能の二つが主要な機能。

仮想通貨はビットコインのみではなく、他の通貨も存在し、その数は

1000種類を超えるという。知名度ではビットコインが有名。

既存の銀行を介さず、ネット上で世界的に通用するデジタル通貨。

為替変動もなく手数料も僅かであるようだが・・・。

しかし現在、その通貨価値は不安定で大きく変動している。

今日のWeb日経に『ブロックチェーン技術、決済処理実現を確認、と載っ

た。日銀は6日、欧州中央銀行(ECB)と共同で実施していた仮想通貨など

に使われる技術の実証実験結果を発表した。複数のコンピューターで共通の

データを管理するブロックチェーン(分散台帳)技術が対象で、中銀が運用

する決済システムに適用できるかを実験。決済の処理の多い時でも、日銀が

現在運用する決済システムと同じ速度で処理できると確認した。

bincoin.pngブロックチェーン技術は、金融取引など

のデータをネットワークでつないだ複数

のコンピューターで管理する技術。

サイバー攻撃に強く低コストとされる。

実験で1つのコンピューターに障害が発生しても全体には影響しないと

確認した。』という。 第2の通貨、デジタル円(日本)の発行を狙う?!

国家もこの技術の高い信頼性を検証し、将来的には国家の銀行決済システム

をこの革新技術による運用を目指しているようだ。高い安全性や中枢となる

大型コンピューターが不要で運用コストが低く抑えられるというから。

この仮想通貨ビットコインを運用している基幹となるブロックチェーン技術。

しかし、小生には原理が良くワカランが、大きな可能性を秘めた技術のようだ。

この技術の生みの親はネット上で日本人のナカモトサトシと言う名がささやか

れているが、真の正体は不明。日本人か外国人か、生みの親はいまだ謎である。

将来的に世界を変えてしまう革新的な技術という。

インターネットも世界を大きく変革した技術であるが、このインターネット

の発明者も今以て不明という。

この勃興期に入ろうとする仮想通貨、ブロックチェーン技術、今後どの様に大

きく変貌を遂げていくか要注目。この技術が正常に発展していくと第三者機関

が不要になるという。例えば、証券会社で株式を買う。その株の保管、管理は

現在、証券保管振替機構を通して行われている。不動産の取引も、車の取引も

この第三者機関が不要になるという。証券会社も、不動産会社も、車のディー

ラーなどの仲介役が要らなくなるという。そして、仮想通貨の相対取引で100

万円支払った。受け取った方は、90万円しか受け取ってないと言う嘘が、

詐欺行為が通用しないという、技術的に。永く取引履歴も残る。まだまだ発展

段階の新技術、今後、世の中を大きく変えていく可能性を秘めた技術と感じる

もの。丁度、インターネットが世の中を一変させたように。    しかし、

原理が難しくて小生には良くワカラン、ブロックチェーン技術と言うものが。


*一部下記より記事参考
posted by tennismouse at 15:07| Comment(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月30日

特定情報の収集

先日、日本国内に於いてインターネットが一時繋がらなくなる通信障害が発生

した。銀行のネットサービスや列車の予約、企業のHPなど、大きな社会混乱

が発生。原因は米IT検索大手グーグルの誤設定による、人為的ミスによる

障害という。誤接続により大量の経路情報によって通信渋滞が生じたようだ。

次に

facebookを始めたが、どうも小生にはなじまないようだ。自らの

プロフィールの一部を公開すると、その内容に最もマッチするであろう共通の

友達候補が次から次へと表われる。実名、写真(任意)などが掲載された友達

候補が現れる。元勤務先が同じ友達の紹介が多く現れるようだ。そして、

FBにまだ登録、加入していない友達候補のカタカナ名も何故か表われた。

もし、この友達がFBに加入すれば、彼は我が友達候補になるという紹介。

先日、その彼が立ち寄った。その彼、キッパリとFBはやらないと宣言して

いたが、しかし、何故あなたの名前が出てくるのであろうとなった。互いに

ガラケー電話を愛用、電話帳に互いの電話番号を登録し、元勤務先も同じ。

共通項はそれだけ。そして互いに住む市内は違えど直ぐ近隣には住んでいる。

以上の条件で、小生はFBに登録しているが、彼は未加入故に未登録。何故、

このような片方の条件のみで彼が準友達候補として名前が出てくるのであろうか。

ネット社会、高速検索が可能な社会、どこから互いの共通情報を見付けてくる

のであろうか?彼はスマホは持たず、ガラケーを愛用。そのガラケーを使って

我が庭で息子からの電話を受信したことがあるが。ガラケー電波のGPS位置

が我が家のGPSと一致したから友達と判断したのであろうか。ワカランワイ。

次に

小生の半休止状態のスマホに最近、従姉妹からよく情報が入る。用いるアプリ

はLINEである。こんな料理を作ったとか、叔母さん(彼女の母)を見舞い

に行く時など、連絡を取っている。写真にカラフルな文字とスタンプで届く。

料理が上手く写真まで載っていると羨ましい。が、その影響か?旦那は痛風だ!

なかなか面白くLINEの練習にもなると通信している。半休止状態のスマホ

故に、毎日観ないから簡単な返事も遅れる。以前と比較し、LINEがとても

進化しているようだ。スマホの画面が小さいからipadからLINEが

出来るように設定した。しかし、この時の操作が悪かったようで、登録している

友達3〜4人が消えた。従姉妹も消えた。先日、新たに友達に加わったテニス

仲間の1人も何故か消えた。LINEが使えず、ショートメッセージで従姉妹に

事情説明すると従姉妹のスマホ画面には、小生が退出した(辞めた)、と出たと

いう。取りあえず、友達自動登録をONにするように連絡したら、半日後に元に

友達復帰。このようにネット上には多くの個人情報で溢れている。最小限の個人

情報開示、制限で対応するも個人の持つ多くの情報を検索して集めているようだ。

我々が考えている以上にネット上では個人の情報データーベースが進んでいる

ように思えてくる。通販や旅の宿の予約をするにしても名前、住所、電話番号

など多くの個人情報を求められる。どんどん個人情報が蓄積され、知らず知ら

ずに丸裸にされているようだ。大量の個人情報が洩れたというニュースも日常

茶飯事、裏情報として流通?? 一度洩れた情報は、防ぎようがなく、消せない。

スマホを携帯していると一日の行動もGPS信号で把握される、この位置情報、

公にはならないが、一定期間、痕跡としては残り、捜査情報としては使える。
posted by tennismouse at 12:45| Comment(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月15日

遊び心

元気であれば独身生活はいいものだ、健康であればの話だが。相手に対して

「適当な距離感」と言うものを気にする必要も無い。一人だから。

気まま放題に生活できる。しかし、全て一人、自分自身でしなければなら

ないから大変だ。買い出しに、洗濯に、炊事に、食後の片付け、ゴミ出し、

掃除に・・・と大変だ。晩酌後も動かなければならない。しかし、忙中閑

ありと言うか、閑中忙であり、多くの自由時間が生まれる。睡眠時間以外は

自由時間だから。この自由時間、邪魔が入らないから、いろいろと働く、我

が脳ミソが。時に20〜30分間、ソファに横になると余計にいろいろな思

いが脳内を巡り、行動の種が浮かぶ。子供心の電子工作を検討している。

求めていた丁度よい雑誌記事を発見。目的は、隣家の狸爺さん m(_ _)m

(内緒)対策でもある。回覧板が回ってくる。読み終えると日付を記入して

隣家の郵便受けに投函する。何時投函、日付は?と。この投入口の開閉を

センサーで検知し、連絡を受け取ろうというもの。「投函されましたよ!」、

「You've got Mail」等と自由にメールメッセージを設定、自らに投函メール

で知らせる仕組みを作ろうというもの。先ず、

その案1)電子雑誌記事に郵便受けチェッカーとある。投稿口の開閉を検知

後、ミニコンピューターで処理し、Twitterに通知を投稿するという仕組み。

投稿口の開閉をリードスイッチ(磁石)で検知し、600円のミニコンピュ

ーター、ラズパイ(65×30×5mm)でWiFi経由でTwitterに投稿、投函通知。
IMG_1503[1].JPG IMG_1504[1].JPG
しかし、この方式、課題が多い。郵便受けからリビングまで距離は7〜8m。

戸外に100Vは無く、電源はスマホの大型予備バッテリーを用いる。

2〜3日の稼働時間、頻繁に充電交換。ソーラーパネルも考えたが。函内に

配線含む仕掛けも少し厄介。ミニコンピューターにプログラムをインプット

し、少々のハンダ付け作業も。横臥瞑想していると脳内に閃いた、良案が。

その案2)。以前ブログ記事にも紹介したがMESHの応用。小生、既に

LED、ボタン、動き、人感の4種のMESHタグを持っている。最近は

休止中だが。この中の「動きタグ」を投稿口扉の裏面に両面テープで固定し、

開閉する扉の振動を感知しようというもの。

感知してGmailで知らせようと言う算段。この動きタグ自身のバッテ

リーの持ちも良い。仕様によると、10回/日 動作で1ヶ月近く使用でき

るとある。更にソフトタグのタイマーを用いると検知稼働時間を制御して

(深夜は休止)ipadのバッテリー消費を抑えよう、メールの送信抑制。

その案1)の工作に比べ、仕掛けは超簡単。難点はWiFi電波ではなくBlue

tooth通信を用いること。通信距離は見通し10m、障害物があると更に

短くなる。電波のテストすると郵便受け内から窓際にあるipadが電波

を受信した、成功。そして、その案1、2)に共通の懸念はこれから暑い

夏に向かうが、戸外郵便函内の温度上昇。タグの温度規格は0〜35℃。

郵便受けの天面を発泡スチロールで断熱すれば、問題ないだろうと判断。

安価、簡単、フレキシブル対応力で、その案2)に決定。

ipad上でプログラムを組み、即完成。

これで郵便受けに投函されたことがメールで届く。投函時刻も把握出来る。

この動作プログラム、ipadでバックグラウンドで常時動く。 さて、

IMG_1506[1].JPGこのMESH、今盛んに言われている

IoT技術である。何でも、物をネット

に繋ごうというもの。先日のブログ記事

に「孤独死が増える」と書いた。ある朝、

水面に浮かんだ金魚のように。 しかし、

お年寄りの孤独者に対するMESH対策レシピが既に活用されている。

一人暮らしの親の安否を自動で確認 扉の動きを感知する見守りセンサー」

とある。小生にはまだ早いが、この安心レシピ(プログラム)も将来稼働させよ

う。そして、誰かさんに、「今日も生きていますッ!」と自動メールで連絡

しよう。これらの仕掛けに必要な材料は、ipod tutch、ipad 、iphoneの何れ

かとMESHタグ(動き)のみである。検知して1分余でガラケーにメールが

届いた。 Successful  兎に角、このMESH、実用的に、

悪知恵のイタズラに、とアイデア次第で応用は無限。次は泥棒を捕えるか!

ボケとは無縁の関係を築けるようです。 最後に、隣家の爺さんにも感謝

尚、小生、MESHを扱うSONYとは一切の利害関係はありません。

*関連記事:
  2016.2.20   遊び心と意地悪
  2016.2.23   MESHを試す
  2016.3.10   閑とイタズラ
posted by tennismouse at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする