2017年04月07日

車とおばさん

先月末、団塊おばさんである妹から珍しく自発的に車を乗り換えたいとメールが

きた。小生、2〜3年前から乗り換えを勧めていた、かなり古いから。

若い頃は絶対に車に乗らないと言っていた。理由は、乗ると事故を起こす恐れが

あるからという。運動神経が鈍いから仕方ないかと思っていたが、しかし、今後

を考えれば、今の車社会の時代、内心、乗るべきではと思ったもの。活動、行動

半径が広がるから。しかし、その気が全く無き者に勧めることはできない。

旦那が亡くなってからも長くその信念を貫いていた。しかし、その考えが一変した。

1人身となり、結構、活動的な性格だから、出掛けるにも不便。50代で免許取得

に挑戦、取得した。記憶曖昧な話だが、確か車の1ヶ月余の講習期間中、岡山県の

ホテルに泊まり込んで取得したようだ。合宿形式の教習所があるようだ。

さて、それから4日後の先日、続報メールが、本音メールが届いた。

用事を済ませ、安堵した途端に玄関で前部を当て、慌ててバックして門柱に当たっ

たという。怪我は無かったが、ポンコツになったという。だから早く車が欲しいと。

前の通路の道幅は狭く、玄関前に出入りするにも車操作が不便だから、出入りし

易いように表門を広くする工事も勧めたが、聞く耳を持たない。

どのような車が良いかと尋ねてきたから、軽自動車メーカー4社の内、3社の営業

所からカタログを集めた。小生は可愛い車がいいと勧めたが、今、可愛い車は少な

いようだ。自分で決めるのも良いが、その人に合った車というものがあり、第三者

である小生の意見も聞くべしと忠告。妹は若い頃から車には興味が無く、どの車を

観ても同じ形に見えると言っていたのだが・・・、大丈夫か🚙

老婆(ラオポ)は軽自動車に乗り、我が家まで良く遊びに来るが、妹は我が家に車で

来た試しは無い。来たいのだが来られないのだ、未熟だから。老婆と妹は同じ彦根

市内に住んでいるのだが、老婆(ラオポ)はベテランドライバー。年間走行距離は

小生を上回る。市内をよく巡回、徘徊しているようだ。 最近、困ったことに

背骨が、身体が前傾してきたから、その補正のために顎を突き出して運転している。

ハンドル操作も鮮やかな送りハンドル。手遅れで直らない。が、安全運転者である。

車とおばさんに纏わる話で友達が嘆いていたのを思い出した。嫁さんが車で出掛け

たが、今居る処、現在地か解らないから帰れない、だから迎えに来てくれと言う。

勿論、ナビ無し。しかし、彼はどうして嫁さんの居場所を突き止めたのであろうか。

今日は老婆(ラオポ)の車に乗り、団塊おばさん二人が市内の4つの軽自動車営業所

を訪れ、現物の車の調査、下見である。小生が事前に推薦候補車を示しておいた。

この軽自動車の車選び、人は何を基準に選ぶのであろうか。色を含めた外観デザ

イン、インテリアデザイン、メーカー、価格であろうか、何を基準に決めている

のであろうか。相対的な直感力であろうか。メーカーはデザインと安全性、機能、

性能をアピールする。最近の軽自動車は大きく2つのタイプあるようだ。

後ろドアが引きドアー式かスライドドアー式のタイプに分かれる。

今日の下見で候補車を1〜2つに絞り、最終の契約交渉は小生の出番である。

軽自動車と言っても最近の車の安心・安全技術性能は飛躍的に変化、向上して

おり、まだ万全ではないだろうが自動衝突防止装置は必要のようだ。妹にとって

はこれが最後のマイカーになるのであろうが、老婆(ラオポ)は積極的にもう1回

乗り換えると公言している。妹に老婆(ラオポ)はお互いが早くに旦那を亡くした。

だから自ら車を運転する必要性が生じた。

我が住む両隣家には、団塊おばさん(相当)が二人住んでいる。しかし、旦那が

健在だから、車の運転は出来ないようで、軽自動車の姿は無い。

先程メール連絡が来た。N社の車が気に入ったと。候補車に挙げた車ではあるが

それは多き問題のM社製造の車だ。 
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2017年04月04日

花爛漫に

桜の開花時期に合わせどんどん気温が上昇していく。ドンドン気温が上昇し、桜

が開花する。一雨毎に暖かくなっていくこの季節。お天道様の軌道は高く上がり、

陽射しが強くなっていく。そして春本番を迎える。小生は一年で最もこの時期、

4月が、季節が好きだ。木々も芽を吹き、昆虫も、鳥も動き出す。人間様も、

小生も動き出す。植木鉢の配置を換え、種を蒔き、夏野菜のミニ畑の耕作準備も

始める。忙しい。昨日は園芸ボランティア作業、市の花壇の除草作業に出掛けた。

なぎさ公園のシバザクラ花壇、一部ちらほら咲き出し、桜の蕾みも膨らんできた。

1週間後には陽気に誘われ、シバザクラも桜も咲き出し、咲き揃っていくだろう。

ボランティア作業、作業をしながらの情報交換、利害関係の無い花好き仲間。

IMG_1309.JPG我が家の花々も咲き始めた。同時に庭の雑草

も勢いを増していく。愛でる植物に邪魔で

排除される植物、人間様の勝手な選り好み。

庭には時に新たな珍しい植物も見付かる。

小鳥が運んできた植物のようだ。2月に北側
     ネモフィラ(衝動買い)
に移植した株分けギボウシ、ホトトギスが芽を出してきた。キキョウも2月に植え

替え、4〜5年目のカラーの球根も先月植え付けた。今年の夏野菜の植え付け計画、

花々の植栽計画を立てなければならない。我が家に植木鉢の数がとても多く、現在

屋外約35鉢、屋内にある観葉植物は大小約25鉢。株分け、挿し芽で増やして

いるから増えるのだ。管理する鉢の数が増え、小生の歳も増え、このままでは何れ

管理、手入れ不能となるから整理しなければならない、そろそろ。今まで、好きな

花々を買うことは誰でも出来る、しかし、育成管理し、植物サイクルを回すことは

容易ではないという考えから、毎年植物サイクル(採種、種蒔き、球根、株分け、

挿し芽)を回してきた。だから減らないのだ。2〜3日、旅などで留守にすること
IMG_1311.JPG IMG_1313.JPG
    ヤマブキソウ(若葉)        シクラメン(新芽)

もままならない。水遣り人を探さなけえばならないのだ。今年は鉢数を減らす事に

した、方針転換、整理である。一番いいのは自由放任で花壇に花々を植えること。

水遣りの心配も軽減する。しかし、難点は位置固定。配置換えなどで人目の付く

所に移動することが出来ない。我が家はミニミニ植物園、ランの花も小生が還暦

を迎えた時に妹がくれた、管理し未だ健在で今盛花中。シクラメンも4年になる。

昨年は採種し、今年は小さな芽を出している。野草で可憐で小さな黄色い花を

咲かせるヤマブキソウも3年目、2月に一回り大きな鉢に植え替えた。

先日、ゴルフ帰りにいつも立ち寄るその土地の物産店に立ち寄った。野草の

雪割草の鉢植えが沢山陳列販売されていた。一瞬、触手が動きかけたが、抑制

抑制、我慢我慢。観葉植物ではポトス、挿し芽で増やした。ポトスは結構増や

すことが難しかったが、最近、増やすコツを覚え、現在大小6鉢も。パキラに

ガジュマルも挿し芽で容易に増える。景品でもらったミニバラ、バラは虫が

良く付き、結構難しい。育てるのが難しいと余計に挑戦意欲が湧いてくるから

厄介だ。忙しい。鉢植えのセンリョウ2鉢を半日陰となる東側に移動配置換え

したが、10号鉢はとても重い。まぁ、取り留めの無い内容をあれこれ書いた。

小生、春4月、Most Busyなのだ。 Can you give me some help!?

posted by tennismouse at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 菜園/園芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月30日

何か良き方法は

お金が無いから知恵を出して解決しよう。支出を、無駄を抑えて倹約しようと。

モバイル通信費の更なるコストパフォーマンスを良くしようと考えた。

通信費が同じなら利便性を改善して応用範囲を広げようと。当然、運用機会が

増えるから従量制の通信費は上昇するが、利便性向上を優先する。コストは費用

対効果で考えようと。現状でも十分なる通信コストを抑えているのだが・・・。

リタイヤした小生、家族、外出機会は少なく、携帯機器を使う機会が少ないから、

不便だがガラケーにCIMフリースマホの2台を所有し、使い分けている。

電話にメールはガラケー、ネット情報、地図アプリ等はスマホ。2年経過し解約

した4年前のドコモの古いスマホである。このスマホ装着のCIMフリーの応用

を考えた。現在、外出機会が少ないからスマホの通信容量は毎月1GB以下。

この2台持ちから、時に3台持ちに変えようかと思案。一見不便だが。

その通信手法であるが、新たにモバイルルーターを手に入れなければならない。

WiMAX通信の応用である。最近、このモバイルルーターにCIMフリー版が

出ている。特定の通信会社に縛られる必要の無い、選べるCIMフリースマホ

同様、通信コストは節約出来る。初期投資にモバイルルーターの本体投資は必要

であるが。その変則利用の手口である。小生、現在、外出したときのWeb情報

閲覧等はスマホを利用するしか無い。このスマホに装着しているCIMフリーの

CIMをモバイルルーターに差し替え、運用するもの。携帯会社のLTE等の

通信回線の電波を直接スマホで受けていたものをモバイルルーターで受け、

その受けた電波をモバイルルーターでWiFi電波で発信、このWiFi電波を

スマホやタブレット、パソコンで受けようというもの。こうして、外出先でこれ

らのWiFi機器を使おうという算段。外出先でスマホを用いようとすればスマ

ホ+モバイルルーターの2台持ちとなる。新幹線車内でパソコン、タブレットを

使うことも可能となる。外出先で使う機会は極めて少ないが、利便性は向上する。

また、今まで通りのスマホ1台で用いようとすれば、CIMをスマホ本体に差し

戻せばいいのだ。但し、最近のCIM、標準CIMやマイクロCIM、ナノCI

Mと規格サイズがいろいろあるから、スマホとルーターで併用するのであれば、

同じ規格サイズのCIM機器に合わせる必要がある。この通信手法、一種の

デザリングだ。上記の説明内容は図示の通り。東京に行く新幹線車中では
 通信図A.png  通信図.png
ビジネスマンが結構パソコンを使っていた。車中にはモバイル用100Vコン

セントも各席に用意されている。小生も使いたかったがWiFi電波を受信する

認証資格が無く諦め、専ら小さい画面のスマホで我慢。車中でパソコンが使えた

らなぁ、と思ったもの。この方法なら可能だ。そして、スマホのバッテリーの

消耗もとても少なくなるだろう。この手法、やるかやるまいか、利用機会は少な

いがやってみる価値はありそう。その前に新しいスマホを手に入れなければ・・。

面白い遊びが出来るiphoneが欲しいのだが、しかし、iphoneの電話

機能を使わないのであれば、贅沢な使い方だ。代用案として電話機能を省いた4

インチ画面の準iphoneがある。それはとても小さなipodtouch、 

しかし、外出先で利用頻度の高い地図案内のGPS機能はなさそうだ。

東京に住む姪は宅内にネット回線がないから、特定モバイルルーター手法で運用。

いま、このモバイル通信業界では格安競争がとても熾烈だ。テレビCMでは、

UQモバイル、Yモバイルなる会社が派手な宣伝を繰り広げている。

取りあえず、モバイルルーターの購入手配をした。既に走り出している

情報は命、情報は速く正確に

追伸)3月31日 14:00開通 Successful    万歳  
posted by tennismouse at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

埃とお掃除

春めいてきた。気温上昇と共に身体も心も和んできた。今朝は朝から快晴だ。

花粉の季節であるが、早速、久し振りの寝具干し。我がリビング、東・南方向

に各一面の大きな窓、畳2枚分の大きな窓で明るく開放的で陽が射し込むと

明るい。季節と共に陽射しが高くなり、射し込む範囲は狭くなってきた。

しかし、部屋が明るいからよく見える。床面状況が汚い。

埃がいっぱい溜まっている。クリーナーをかけてもかけても良く溜まる。

処で、小生、昨年は野暮用で良く東京に出掛けてたが、東京駅は新幹線の

終着始発駅。この東京駅でチョット有名になったおばさん達の手際よい作業

を観察した。礼儀正しく、ピンクの明るい作業服姿の車内清掃作業を観察。

手際よくグループで作業を分担しながら進めていく。しかし、ここで一つ改め

たらいいなぁと感じる内容も。乗客が降りた後、直ぐに乗り込み作業を開始。

1分を争う清掃作業だが、時折、誤って乗客が乗り込んでくることがあるから、

乗り込んだ後、ドアを手で閉めている。重いドアを手で閉めている。全てでは

ないが、結構、このような光景を観る。寸分を争う清掃作業で、ドアを開閉する

車掌と作業員の動きが一致しなければならない。しかし、車両により乗客の降り

終わるタイミングは一定では無く、待てない。だからドアはオープン状態。寸分

を争う作業、だから、このように個々に手作業で閉めて対応しているのであろう。

「車内清掃中」のような小さなバリケード看板を乗降ドア口に立てたらと思うの

であるが・・・。それなりの出来ない理由があるのだろうか。そうして汚れた

床面をハンディ掃除機で手早く掃除。この様子を観て、昨年、小生も同じコード

レスのハンディ式掃除機を買った。掃除が手軽に出来ると思ったから。今朝も

よく見ると埃が床面に沢山溜まっているから掃除掛け。結構頻繁に、手軽に掃除

掛けしているが、よくハウスダストが溜まる。花粉と同様、小生のアレルゲン

原因物質である。1人住まいであるも兎に角ハウスダストがよく溜まる。詳しく

分析していないが多くは綿屑に、小生の古くなった皮膚の鱗などであろう。綿屑

に鱗は動くと発生する、綿製の衣類からは。これらの埃、テーブル上にも溜まる。

小さな埃が空中を漂い、ゆっくり降下し蓄積していく。チリも積もれば山となる。

窓を開ければ、空気中の埃も風に運ばれ床面に落ちる。花粉に土埃に・・・等々。

ただこのハンディ掃除機、本体サイドから強く排気するから埃を吸いながら辺り

の埃をまき散らしているようでもある。人間の肌の鱗、頭部から、綿製衣類から、

履き物のスリッパなどから動く度に微塵な埃が生まれ、ゆっくり降下している。

日本や韓国のように履き物を脱いで床上生活をすると余計に床面上の埃が目立つ。

床面のみならず、部屋中埃だらけの中で生きているのだ。

年末作業の大仏のすす払いも、埃払いで同じだ。

この前の東京行き、パソコンを持って行ったが、ネットカフェで画面をオープン

して驚いた、照明の当たり具合で液晶画面上には埃がいっぱい付着、開けて

ビックリだ。
posted by tennismouse at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

都知事と理事長

我がブログのプロフィールに興味のある項目がある。その一つに政治・経済が

ある。政治に素人の小生、ジャーナリストでも無ければ、評論家でも無く、

一庶民。この頃の、最近の政治についてあるがままに・・・ツィート。先ず、

先日、国会内にお入りになった籠池さん。珍しい名前。小生も先日、その国会

(議事堂)前をうろついた、入れないから。この国会とは国の議会、国権

(国家の権力)の最高機関。籠池さんは自ら起こした国有地の不可解な払い下

げで、政治家、国家公務員との不可解な接触、言動で疑惑を持たれ野党が国会

に招き、議場内に入った。彼を追求すれば何か出てくる、と野党が期待して。

一私立学校理事という肩書きで小学校設立問題で政治家に、国・地方の機関に

働きかける。政治家に頼むのが手っ取り早いと考えたのであろう。なんと首相

夫人にまでも触手を伸ばす大胆不敵。未だ色々あるだろうが、彼の行動は尋常

とは思えない。彼の行動は一地方の行政のみならず、国政をも攪乱し、国会に

乱入しているという印象。今、国政は比較にならぬ遙かに重要な問題が山積

しているというのに時間の空費だ。小生の眼には彼は国家犯罪者に見えてくる。

大阪の次は、東の京。華々しく関西出身の女性都知事が誕生した。小池百合子

知事。多くの票を獲得し当選、都民の期待を集める。ブラジルまで出掛けオリン

ピック旗を受け取った。そして早速、土壌汚染の豊洲移転の責任問題を厳しく

追求している。都議会の自民党のドン、癌と観た実力者も追い出した。都民フ

ァーストを掲げ、会見に表われる度に変わる衣装、ファッションに注目も集まる。

そして3代前の石原慎太郎前知事を豊洲移転責任問題で百条委員会に出頭要請、

喚問する。しかし、犯人捜しをしてどうするのだろうと。どうも小池知事が高齢

の石原氏を吊し上げている構図に観える。石原氏が言うように、先ず、宙に浮く

豊洲移転問題の早期解決を図ること、この難題を早く処理することが、都民ファ

ーストと思うのだが。市場関係者等は右往左往で困惑しているのだ。時間との

勝負、決着だ。責任追及をやるのであれば、解決後にすればいいのだ。

彼女はどうも女性に似合わず強引だ。一時、将来の初の女性首相候補と目され

たこともあるが、その影響か、小生の眼にはどうも自信家のように映る。

新党も計画しているようで軋轢も生んでいる。 処で、

首長選挙に出て勝つためには公約アピール、訴求が大事だ、民衆に訴える。

今こう言う大問題があるからと問題点を挙げ、この問題の解決を訴え、将来

ビジョンを掲げる。また、さして大きな問題が無ければ未来を、将来を語る。

こう言う街に、環境に、福祉の街に、したい等々と将来ビジョン、夢を語り、

訴求する。どうも小池知事は前者のようだ。どうも余り前を、将来を見てい

ないように思えるもの。就任した時期が時期ゆえか、過去に起きた問題に眼

が向いている、後ろ向きとも見える。批判することは誰でも言えるもの。

誰もが考えつかない対案、思い付かない政策、案を考え、行動し、実績を

積むことが大事と思うのであるが。良く都民ファーストと言う言葉を聞くが、

政治家であれば国民ファースト、市民ファーストは言わずもがな。

都民ファーストと言うからには今後の小池政治の施策と実行力に注目しよう。

差し当たっては、豊洲移転問題をどう解決するか、が試金石である。

素人が、当たり外れの批評をして申し訳無い。政治に関心を持たなければと。

その国の政治レベルは国民レベルと言いますから・・・。
posted by tennismouse at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする